不動産販売様・不動産管理会社様

 
犯罪防止と抑制!

ゴミ置場及び周辺。粗大ゴミ等の不法投棄対策 
ゴミの未分類廃棄・放置の対策

防犯カメラ設置の理想は、
・ゴミ置場内防犯カメラ設置
・ゴミ置場扉前に防犯カメラ設置
 

事故対策・盗難対策・イタズラ対策

駐輪場
駐車場


防犯カメラ設置の理想は、
・駐輪場・駐車場への出入口前に防犯カメラを設置
・駐輪場・駐車場内に防犯カメラを設置





 
 

  
 
180°ワイド監視

 
約180°ワイド監視
屋外駐車場にオススメです

防破壊型ドームカメラ
軒下設置、出入口にオススメです
ガッチリガード
盗難・イタズラ防止
音声録音

万が一の時に

マイクを設置することも、犯罪捜査時に有効となります。

※ないにこしたことはありませんが・・・
 
屋外設置可能マイク     設置実例写真

 
屋内専用マイク      屋内専用マイク

 
屋外(軒下)設置可能
マイク

管理室、かぎがかかるスペースがない場合

建物壁面にキー付プラボックスを設置し、録画装置を収納可能です。

 
朗報です
いままで高価なシステムしかなかった防犯カメラワンケーブルシステム
安価に使用できる機器・システムの取扱を開始しました。



※エレベータなどの別電源供給カメラを利用する場合は、本システムでの施工はできません。
別途レコーダ+専用ワンケーブル電源ユニット接続設置となりますが、当社施工では、他社様より安価になると思われます。

 


要望を聞いてカメラを提案して欲しい 事前にカメラ映像見てみたい!  
※防犯カメラ2台以上のシステムご依頼をお願い致します。
※現地訪問調査時に、防犯カメラデモンストレーションを致します。
※現地訪問調査の時間帯ですが、夜間撮影重視の場合は周囲が暗くなってからが理想です。
※現地調査時間、規模等によりますが約1時間から2時間程度見込んで下さい。
※お支払は、作業後現金支払又は請求書到着後1週間以内銀行振込(振込手数料費用はすみませんがお客様にてご負担をお願いしております)
いずれか?で、お願い致します。(但し、法人様等の場合、支払条件等お打合せ致します)

無料見積案内

防犯設備士が最適な機器や設置位置をご提案致します。

サポート

施工・工事付帯

ITを活用!(P2P・Wi-Fi・LAN・DDNS)

スマートフォン・タブレット・パソコンで、設置した防犯カメラ映像(レコーダを介して)確認しませんか?

 

※Wi-Fiシステム活用では、お客様又は施工工事にて設置する、Wi-Fiルータへ、有線ケーブルを配線接続します。(記録装置、カメラは、Wi-Fiシステムに直接接続できません)
※DDNSを活用では、設置されているルーターに有線ケーブル配線接続し、ルーターの設定を変更します。(ルーターのID・パスワードが必要です)
※P2P又はクラウド接続活用の場合、外国にあるサーバーへ接続となります。レコーダからルーターまで有線ケーブル配線接続します。
※レコーダは屋内用です。
屋内で脂分(油)が飛散する場所や、高温多湿な場所では機器が故障したり、停止したりします。
※テレビ(モニター)は、フルHD規格以上の解像度対応製品をご用意下さい。(戸越防犯にてモニターをご用意(有料)できます)
※インターネット回線は、光回線(FTTH)IPv4をご用意下さい。
IPv6環境ではご利用(使用)できません。
ホームルーター又はモバイルルータ使用回線では、期待値通りの速度が出ないことが多々有、映像がスムーズな動きで見れません。
ホームルーター及び及びモバイルルーターの場合、回線業者契約により通信制限があります。
マンションタイプVDSL方式の場合、周辺電波等の影響及び距離が遠くなるほど速度は遅くなります。
接続回線がVPNの場合、場合によりIPV4グローバルIP接続インターネット環境を別途構築しなければいけないことがあります。
※遠隔地からインターネット経由で、レコーダの映像を見るためにはスマートフォン・タブレット監視の場合、無料アプリ(アプリケーションソフト)の取得、Windowsパソコンの場合、工事設定をする株式会社戸越防犯作業員へお話し頂き、ソフトを取得下さい。
※UTM機器を導入している場合には、ネットワーク経由でレコーダ映像を見ることができません。
※レコーダに搭載されている、P2P通信、DDNSは、無料提供サービスのため、不定期メンテナンスで使用できない期間が発生したり、サーバー状況次第では予告なく運用を停止(中止)する場合があります。
ネットワーク接続が絶対に必要な場合は、プロバイダーが行っている「グローバルIP固定サービス」をご契約頂き、ご利用下さい。
※グローバルIP固定サービス・DDNSを使用し、レコーダの映像をみるためには、レコーダを設置した場所にあるルーターのポート開放が必要となります。